学びの体験談

スポンサーリンク
学びの体験談

わが身におこるとは!まさかのぎっくり腰体験にオドロキ

先日、生まれて初めてのぎっくり腰を体験しました。 きっかけは、特に思い当たるほどでもないんですね。 いつもと変わらない朝、いつもと変わらず子どもを保育園まで送りました。 お部屋まで抱っこして、荷物やお着替えを棚にセットして、さあ、...
学びの体験談

無料回収のうたい文句でどうやら詐欺に遭ってしまったようです

先日パソコンのプリンターが壊れてしまいました。 買い換えのため電器屋さんに行ったところ、意外なほど安価で良いプリンターを手に入れることができました。 ついでに実家の年季の入ってたプリンターの調子も悪くなっていたのでそちらも買い替える...
学びの体験談

『旅は道連れ、世は情け』は本当にある。兄妹のフェリー旅

十数年前、私は兄が住む県へ一人で遊びに行きました。 帰りは兄と一緒にフェリーに乗って祖母の家に行くという、私にとってはちょっとした長旅でした。 両親は既に祖母の家に行っていて、私たち兄妹をフェリー到着港まで迎えに来くれる事になってい...
学びの体験談

人生における幸せの数は平等かもしれないと思った事

人生で悲しい事が起きたり不運な目にあうと、その時、周りの幸せそうな人と自分を比べて、「なんで自分だけこんなに不幸なんだろう?人生って不平等だな。」と肩を落としてしまいがちですよね。 私も10代で母を亡くし、それから何年か経った後、父を...
仕事の体験談

人の話を聞いているうちに気持ちがいいポイントが分かった

普段何気なく人と話していると聞いてもらって気持ちがいい人と気持ちがなんだか落ち込むようになる人がいることを学びました。 仕事でも色々な人と話すことが多く人と話すことが日常の四分の一くらいだと思います。 私が思う聞いてもらっていい気持...
学びの体験談

人に期待せず、人の期待にこたえず、自分のできる範囲で頑張る

家族に対してイライラすることが多いです。 なぜイライラしているのかと考えてみると「期待」という言葉にたどり着きます。 他人と違って距離が近いから「期待」してしまうんだと思います。 子どもには、勉強できること、運動ができること、お手...
学びの体験談

情けは人の為ならずとは本当にあると思った出来事

「情けは人の為ならず」という言葉がありますが、その言葉は本当だなと思うことがありました。 仕事でよく飛行機に乗ることがあるのですが、ある時たまたま隣の席の人が体調が悪そうだったことがあります。 横になりたそうでしたが、飛行機の座席の...
学びの体験談

交通事故は誰もが『自分だけは起こさない』と思っている

5年ほど前の冬の出来事です。 私は仕事に向かう通勤のため、いつもどおり家を出て自転車に乗って職場に向かいました。 家と職場のあいだには大きな国道線が走っています。 信号までは遠回りなので私はいつもどおり信号のないところを横断しまし...
学びの体験談

小さな時に手がかかる子供は実は自立心旺盛で頼れる人になる!?

私には子供が3人いますが、長男が小さな時の子育てが一番大変でした。 長男は、生まれた時から、夜泣きも激しく、睡眠をあまり取らず、日中も、授乳するとき以外は不機嫌で泣いてばかりいました。 その長男を泣かせないために、おんぶ紐で長男を一...
仕事の体験談

清掃作業員になって日々の仕事で感じていること

わたしはサラリーマンの上下関係がいやで早期退職しました、しかしまだ大学生と高校生の子供がいるため、働かなくてはならないので清掃の仕事に着きました。 2時間4時間の清掃の仕事は結構ありますが、8時間の仕事に着くことができました、社会保険...
学びの体験談

病気がもたらす結末と、私がすべきこと

数年前、全国高校サッカー選手権の特別番組を見ていた時のことです。 とある高校が、病気で亡くなったサッカー部員の為に大会で優勝を目指しているという内容が放映されていました。 私は驚きました。 その部員の命を奪った病が、かつて高校生の...
学びの体験談

生活の中で身に付いた防災力と親の責任能力

日々の生活で起こった事から学んだことと言えば、地震などの災害に備えての防災力だと思います。 私の親は、私が小さいころから防災に関しては力を入れている親でした。 非常食や保存水は、家族5人分をしっかりと用意していましたし、定期的に賞味...
学びの体験談

【お金の話】人生生きてりゃ何とかなるさ。七転び八起きだ

私は学生の頃までは人の目を気にしたりすることが多くまた母の影響で失敗するくらいやったら最初からするなの教えに沿って生きてきた人生でしたので何ともつまらない人生でいた。 社会人になってもその傾向は続いていましたが婚約破棄や実家の事業の失...
学びの体験談

【鼻濁音】朗読というボランティアを体験して得たこと

今はもうやっていないのですが、以前ボランティアをしていました。 そのボランティアは視覚障害者の方のために朗読をするというものでした。 朗読と言っても、ただ読めばいいというわけではありません。 聞き手にわかりやすく、そして何より正し...
学びの体験談

【常識ない行動】自分が楽しい時こそ相手のことも考える

つい先日起こった仕事帰りの出来事です。 いつものように夜遅くまで仕事をし、電車で家に帰っている時でした。 幸いこの日は席が空いていて座って帰っていました。 ところが降りる駅の4つ位前で乗ってきた三人組の中高年の女性達が色々と問題を...
学びの体験談

人生を謳歌するための趣味のご紹介(60歳を過ぎる方たちのための人生の提案)

これからの第2の人生に欠かせない趣味のご提案をするならば、数々の難題を考えないといけないと思います。 何かを始めるには経費がかかる。(生活と趣味の両立のバランスが難しい。) 新しい知識を手に入れる為の躊躇とその道に進む為の決心がなか...
学びの体験談

子育てしてる中で初めて知ったこと【場面緘黙症】と対処法

私には3歳の子供がいますが、子供が半年ほど前から人前では体が硬直してしまう、話せなくなるといったことが起きていました。 初めは、かなりの人見知りなんだろうとか、内気な性格なんだなと思っていましたが、保育園に入園して2か月たった今でも症...
仕事の体験談

小さな世界でバイトする私と、そこに訪れる小さな命

スーパーというのは人間の見本市のような場所で、様々な人がいます。 毎回同じ商品の場所を聞く人や、挙動不審な態度の人、小さな子供といっしょになって走り回る大人もいたりします。 スーパーは世界の縮図、とまで言ってしまうと言い過ぎの感が否...
スポンサーリンク