考え方

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漢字

漢字に変換しなくていい言葉をいちいち漢字にしてる奴なんなの?

わざわざを態々ってわざわざスペース押す必要ある?誰かに伝えたい気持ちを漢字1字に託して漢検が作品募集日本漢字能力検定協会は、想いを託した漢字1字を贈る、第4回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」を実施する。みんなの漢字力6: 福岡が日本第...
学びの体験談

妊娠して仕事を辞めて専業主婦になったんだけど、一気に人間関係がなくなって、今更友達がいないことに気付いた

妊娠して仕事を辞めて専業主婦になったんだけど、一気に人間関係がなくなって、今更友達がいないことに気付いた。 学生時代の友達はみんなお洒落でキラキラしていて鏡に映る根本の伸びたプリン頭の自分を見て悲しくなった、、 もともと人間関係はめんど...
学びの体験談

力になれれば、と思った私が学ばせてもらったこと

家の最寄り駅の近くには、目の不自由な方々の何かの施設があるようで、時々駅前の交差点で白い杖をついた方とご一緒になります。 私が初めて勇気を出して、「お手伝いしましょうか?」声をかけることが出来たのは、10年くらい前のことでしょうか。「...
学びの体験談

本には、人間の人生を変えることの出来る無限大の力があることを実感

学生生活もあっという間に終わり、社会人生活が始まったものの、公私ともに中々うまく行かない日々が続いていました。 最初の就職先も自分のやりたい仕事とは程遠く、と言うよりも…自分がやりたい仕事自体が分かっていない状態でした。 この先何十...
学びの体験談

痛快!見る目のある人は違うと思った話

うちの職場には二人の人気者がいました。 片方は地味で冴えない私に陰でつらく当たったり笑いものにしたりする人で、しかし美人で明るくてトークが面白いのでみんなからは人気者でした。 もう一人は仕事ができない私のフォローまで入れてくれる心優...
学びの体験談

小さな親切、大きなお世話とはもっともだと思うことが起こりました

以前、デパートのエレベーター乗り場でドアが開いているのに、ミゾにハマって困ってるお年寄り(おじいさん)がいたので、私は「大変だ、助けてあげなくちゃ」と思い、近づいて車椅子を押したら意外と深くハマっていて、ひとりの力じゃ無理かなと思いまし...
学びの体験談

子供は親の思うようには育ちませんよね

高校3年生の娘を持つ母親です。 3歳からスイミングや体操、社交ダンスと習い事をさせ、大会や発表会では娘の頑張る姿を見て瞳がうるんでしまうことが何度もありました。 小学2年生からは進学塾に通わせ中学受験を目指しました。 夏期講習や日...
学びの体験談

気を張っての父親代わりよりも気楽な兄という立場

僕には7歳下の弟がいます。 今でこそいいお父さんになっているが弟がまだ中学高校のころ、親父が亡くなったぐらいから急に悪くなってしまいました。 当時の僕は大学生で親元を離れていたせいもあってその変化に気づけず僕が気づいた時は大学を卒業...
仕事の体験談

家族からもらった勇気~自分に自信をもつために~

いつもグチばかり言って、何もしていなかった自分がいました。 だんだんネガティブな考えがしみつき、自分に自信がなくなっていました。 その後結婚し子どもができたとき、ふとこの子を守るためにこんな自分でよいのかと思い、自分を磨く努力をしよ...
学びの体験談

情けは人の為ならずとは本当にあると思った出来事

「情けは人の為ならず」という言葉がありますが、その言葉は本当だなと思うことがありました。 仕事でよく飛行機に乗ることがあるのですが、ある時たまたま隣の席の人が体調が悪そうだったことがあります。 横になりたそうでしたが、飛行機の座席の...
学びの体験談

交通事故は誰もが『自分だけは起こさない』と思っている

5年ほど前の冬の出来事です。 私は仕事に向かう通勤のため、いつもどおり家を出て自転車に乗って職場に向かいました。 家と職場のあいだには大きな国道線が走っています。 信号までは遠回りなので私はいつもどおり信号のないところを横断しまし...
仕事の体験談

清掃作業員になって日々の仕事で感じていること

わたしはサラリーマンの上下関係がいやで早期退職しました、しかしまだ大学生と高校生の子供がいるため、働かなくてはならないので清掃の仕事に着きました。 2時間4時間の清掃の仕事は結構ありますが、8時間の仕事に着くことができました、社会保険...
学びの体験談

病気がもたらす結末と、私がすべきこと

数年前、全国高校サッカー選手権の特別番組を見ていた時のことです。 とある高校が、病気で亡くなったサッカー部員の為に大会で優勝を目指しているという内容が放映されていました。 私は驚きました。 その部員の命を奪った病が、かつて高校生の...
学びの体験談

【常識ない行動】自分が楽しい時こそ相手のことも考える

つい先日起こった仕事帰りの出来事です。 いつものように夜遅くまで仕事をし、電車で家に帰っている時でした。 幸いこの日は席が空いていて座って帰っていました。 ところが降りる駅の4つ位前で乗ってきた三人組の中高年の女性達が色々と問題を...
学びの体験談

【スピリチュアルなメッセージ】偶然を必然として確認しながら生きてみる

何かもやもやする、失業や心病んだり、何か始めたいなど、人生の転機や人生の休息ともいえる時期には必ず図書館に行くことが増えます。 そして、スピリチュアルなものに興味を持ち、それらの本にとても心救われました。 へこむような出来事であって...
仕事の体験談

テニスと仕事をはかりにかけて わたしは!

ある大手企業に勤めています。 世間では誰でも知っている企業です。 50歳代ですので、これから会社に残って、最後は平の取締り役にでもなれました。 しかし、それには他の部署への移動、他の支店への移動も経験しなければなりませんでした。 ...
学びの体験談

病気になって初めて思う事、そして学んだ事

私は19歳の時に1型糖尿病になりました。 生活習慣や遺伝による2型糖尿病とは違い、主に20歳迄になりやすいというウィルスの突然変異からなるものです。 家系に糖尿病がいない私にとっては認める事ができません。 自分が悪く病気になるなら...
学びの体験談

家族といえど思いは言葉にしたほうが良い、ということを学びました。

私は最近、自分の思っていること、しようと思っていることを家族に否定されました。 そこで自分の中では「分かってくれるだろう、こういう言葉をかけてくれるはず」と勝手に期待をしていました。 しかし、そこでかけられた言葉は自分が想像していた...
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