電車で寝ている時に起きていた悲惨な行為

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僕は通学の際、電車を利用しています。

家から大学までは約一時間程度かかり、なので結構早く起きることもしばしばあります。

特に一限からの講義となると朝6時くらいに起きないと間に合わず、なのでその日は非常に眠いです。

そのため電車の中で寝ることが多く、結構電車内で熟睡しています。

更に一限のある日のみ電車内で寝ようと考えていたのですが、その後電車内で寝ることが習慣になってしまい、ほぼ毎週電車内で寝ています。

その為空いている席があると一目散に座ってしまうという礼儀知らずになってしまいました。

さすがに譲らなきゃまずいという感じの時は譲るのですが、そうでない時、あるいは猛烈に眠い時はなりふり構わず席に座り、寝ます。

今回はその電車内で熟睡していた時のことで、非常に恥ずかしくなり、見直そうとした経験です。

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それはある日のことです。何時もどおり朝早く電車に乗り、席に座って熟睡していた時、フッと目が覚めました。

何故その時だけ起きたのかは良く分かりませんが、僕が電車に乗った時すでに満員で、たまたま席が空いたので、実はその時まで気づきませんでした。

一体何に気づかなかったというと、何と電車の席を三つも占有して、横になって寝ているおじさんがいたのです。

かなり熟睡しているらしく、全く周りに気づいていません。

他の人は迷惑がってました。

コレをきっかけに、僕は電車で寝る際は十分恰好に気をつけようと考え直しました。

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